簡単!コンセントに挿すだけ
ReMoDATAカメラエディションの設定手順
面倒なユーザー登録や通信回線契約不要、カメラはレコーダとWi-Fi自動接続
ときどき発生するラインのトラブル停止。
特に無人化が進んだ工場では、プチ停止の要因を見つけるのが容易ではありませんが稼働率向上を求められる生産設備では対策をすることが急務です。
最近は、GoProに代表されるようなアクションカメラを使うことで、簡単、お手軽に生産状態の映像を記録・再生できるようになりました。
便利になった反面、問題点もあります。
■推測される不具合発生箇所が複数ある
1台のカメラで映像記録をする場合、装置全体が映るようにしていることが多いです。
映像を再生した際、気になる部分の映像を見つけて拡大すると、映像が粗すぎてよくわからない。
■記録時間が短い・・
SDカードに記録するものが多く、1日~2日で上書きされてしまう。
毎日映像を確認・保存する作業が面倒。
八紘テクノのReMoDATAは
→4台のIPカメラを見たいところに設置して、レコーダと共にコンセントに挿すだけ。
これだけで同期した映像の自動記録が開始されます。
映像は専用レコーダ(オンプレミス)の中にだけ保存(標準2週間)されます。
映像の確認は、PCやスマホ、タブレットで専用のツールを使って、直接レコーダの映像にアクセスして確認します。
インターネット接続できる環境があれば、いつでもどこからでも確認することができます。
短期間レンタルも好評です。ぜひお試しください。